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ハイスピードデジタルパノラマ
従来のX線フィルム撮影に比べ、撮影時間(約8秒)で約1/2、さらに最新のデジタルパノラマ撮影により約1/2以下と、X線照射線量は1/4以下で、お口全体のレントゲン写真を撮影することができます。
直流デンタルX線装置
特定の部位の歯だけを写したいときに使う小さなレントゲン写真で、従来のようにフィルムに画像を焼き付けるのではなく、高感度イメージングプレートに記録し、レーザースキャンニングによって、鮮明なデジタル画像を表示するので、X線照射線量を約1/4に低減しています。
私達は誰もが毎日日常生活をおくっている中で、外を歩くと宇宙線という放射能を浴びています。
岡歯科のレントゲンは宇宙線よりも少ない放射能の量でレントゲン撮影が可能なのです。
岡歯科ではこのような高品質のレントゲン画像を得ることができるので、患者さんのお口の中の状態の診断をするのにレントゲンは大きな役割を果たしています。
Q 妊婦さんもレントゲン撮影しても問題ないの??
ごく微量ではありますが、放射能を浴びる以上100%影響はないとは言えません。
外も歩かない妊婦さんはおられないと思いますので、歯医者さんでレントゲンを撮っても問題はないと思いますが、撮らなくてよいなら撮らないほうがいいと思います。
ただ緊急の場合は、やむを得ずお撮りさせていただくこともありますので、ご了承ください。
※よくあるケースは歯医者さんでレントゲンを撮って 帰られた後に妊娠がわかったという場合です。
お気持ちはわかりますが、100%影響がないわけではありませんが、外を歩くより浴びる放射能の量は少ないので、あまり神経質になりすぎないほうが良いかと思います。
「どうしてもレントゲンを撮るのがこわい、いやだ、心配だ」という方はお断りして下さってかまいませんので、その際は遠慮なくスタッフにおっ